活動報告
YUMINO'S コラムYUMINO'S コラム一覧へ
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2026年07月24日
在宅医療を基礎から学び、その先のキャリアへ -YUMINOの医師教育プログラム
2026年07月24日
在宅医療を基礎から学び、その先のキャリアへ -YUMINOの医師教育プログラム
「在宅医療に関心はあるものの、自分にできるだろうか」。病院医療から在宅医療へ一歩を踏み出す際、専門外の疾患への対応や、患者さんの生活の場で判断することに不安を感じる先生方は少なくないと思います。YUMINOでは、こうした不安を個人の経験だけに委ねず、教育と多職種チームの力で支えることを大切にしています。実際に入職した医師からも、次のような場面に戸惑ったという…
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2026年07月24日
YUMINOのひと-医師 鈴木 豪-
2026年07月24日
YUMINOのひと-医師 鈴木 豪-
今回のスタッフインタビュー「YUMINOのひと」では、ゆみのハートクリニック三鷹の鈴木 豪院長を紹介いたします。大学病院で循環器内科医として経験を積み、現在は外来診療と在宅医療の現場で患者さん一人ひとりの暮らしに寄り添う診療を実践する鈴木医師。「病気だけではなく、生活を診る」という思いを大切にする診療への姿勢や、今後の展望についてなど聞きました。Q 出身地と…
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2026年07月24日
在宅持続静注強心薬療法をわかりやすく伝えるために
2026年07月24日
在宅持続静注強心薬療法をわかりやすく伝えるために
■ 退院前カンファレンスでの一言がきっかけ ある日、大阪の拠点で在宅持続静注強心薬療法を検討されている患者さんの退院前カンファレンスに参加した際、病院側の医師からこのような相談を受けました。「在宅持続静注強心薬について、自分たちも十分に理解できていないことがある。患者さんへの説明に使えるパンフレットのようなものはないか?」と。今まで訪問看護師や薬剤師向けの資…
ゆみのPSGケースカンファゆみのPSGケースカンファ一覧へ
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2026年06月29日
11キロ減量してCPAPから離脱できた症例
2026年06月29日
11キロ減量してCPAPから離脱できた症例
40歳台 女性 身長:155㎝ 体重:58 kg BMI:24 ESS:19 4年前、日中過眠が強く、高血圧の指摘もあり、簡易検査でREI:21.8にて診断PSGを施行、その時のピムのグラムが上記となります。AHI=15.8と簡易検査より軽症化した結果でしたが、自覚症状が強く本人の希望でCPAPを導入(REMAHI=32.7)しました。その後4年間、CPAP…
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2026年06月29日
肥満低換気症例の15Kg減量後の変化
2026年06月29日
肥満低換気症例の15Kg減量後の変化
60歳台 女性 身長:154㎝ 体重:69 kg BMI:29.1 ESS:12 10か月前、高度肥満(84Kg:BMI=35.4)日中過眠、労作時の息切れなどの症状にて、診断PSGを施行、その時のピムのグラムが上記となります。AHI=10.1と軽症SASの結果でしたが、CT90(蚕糸飽和度が90%未満となった時間)が総睡眠時間の72.1%(4時間40分)と…
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2026年06月29日
睡眠時の無呼吸と暴力行為を指摘されて検査した症例
2026年06月29日
睡眠時の無呼吸と暴力行為を指摘されて検査した症例
40歳台 男性 身長:173㎝ 体重:89 kg BMI:29.7 ESS:15 10年以上前からいびきを指摘され、最近日中の眠気も強くなり来院、簡易検査を施行、REI=16.5の結果で診断PSGを行いました。呼吸イベントは閉塞性低呼吸が主体で体位に無関係に認めていました。1回目のレム睡眠はしっかりと仰臥位でしたが、呼吸イベントは少なく、酸素飽和度の低下も目…
学会・研究会学会・研究会一覧へ
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2026年07月23日
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2026年07月17日
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2026年06月29日
主要講演歴主要講演歴一覧へ
| 学会名 | 発表月 | 演題名 | 当院担当 スタッフ |
|---|---|---|---|
| 第64回日本神経学会学術大会/ポスター/千葉 | 2023年06月 | MSP-14 メディカルスタッフポスターセッション14 :神経難病支援2 「トレーニングジムの併用によりIADL再獲得に至ったパーキンソン病症例」 |
理学療法士 橋本 公英 |
| 第64回日本神経学会学術大会/ポスター/千葉 | 2023年06月 | MSP-10 メディカルスタッフポスターセッション10 :神経難病支援1 「神経難病患者への訪問栄養指導~経口摂取増量への試み~」 |
理学療法士 波多野 桃 |
| 第22回日本訪問リハビリテーション協会学術大会/ポスター/愛知 | 2023年05月 | ポスター15 :その他3 「心不全再入院を繰り返していたが活動調整を図ることで在宅生活を継続できた症例」 |
理学療法士 籠島 真依 |
著書出版歴著書出版歴一覧へ
| 書名 | 発行者 | 年月日 | 監修 | ページ | 題名 | 執筆者 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 心臓リハビリテーション | 特定非営利活動法人 日本心臓リハビリテーション学会 | 2026年6月25日 | 157-161 | 高齢心不全患者への訪問リハビリテーションの実際 | 上田健太郎、肥後太基、鬼村優一、山田愛晃、弓野大 | |
| 新 発達心臓病学 | 中外医学者 | 2025年10月24日 | 成人期の心臓血管外科手術の特徴と再手術, 小児期大動脈弁狭窄症に対する外科手術 | 桑原 優大 | ||
| 月刊「難病と在宅ケア」2025年10月号 | 株式会社日本プランニングセンター | 2025年10月 | 61-64 | 在宅における呼吸理学療法 | 渡邊 寿彦 |




