著書出版歴

書名 発行者 年月日 監修 ページ 題名 執筆者
エキスパートが現場で明かす 心不全診療の極意 南山堂 2016年3月 佐藤 幸人 163-167 28. 心不全のQOD:在宅医療で最期まで診るためには? Ⅵ 終末期心不全 医師 / 弓野 大
日本小児呼吸器学会雑誌 Vol.26 No.2 日本小児呼吸器学会 2016年2月 204-212 重症心身障害児などに対する多職種チームによる在宅NPPV導入の取り組み 理学療法士 / 古田哲朗
東京都臨床検査技師会会報 東京都臨床検査技師会 2015年12月 睡眠検査の基礎知識 ―簡易検査からPSGまで― 臨床工学技士 / 川名ふさ江
在宅医療テキスト第3版 公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団 2015年11月 在宅医療テキスト編集委員会 134-137 第4章 各疾患の進行期の医学的管理  5. 心不全の在宅管理 医師 / 弓野 大
呼吸と循環 医学書院 2015年 「心不全の在宅医療」 医師 / 弓野 大
薬学雑誌 日本薬学会 2015年 誌上シンポジウム「心不全のチーム医療―薬剤師に期待される役割とは―」 医師の立場からの在宅医療 医師 / 弓野 大
循環器ナーシング 特集●心臓リハビリテーション~リスク管理の実際~ 11月号 医学出版 2015年10月 Ⅱ. リスク管理のためのアセスメントのポイントを学ぶ 3. 運動療法 在宅心臓リハビリテーション/諸冨伸夫 医師 / 諸冨伸夫
Medical Alliance 特集 心不全のチーム医療─高齢心不全患者をどう支えるか? Vol.1 No.4 2015年10月 クリニックからみた病診連携─在宅医療を中心に 医師 / 弓野 大
改訂版 臨床睡眠検査マニュアル ライフサイエンス 2015年9月 日本睡眠学会 43-55 1.睡眠ポリグラフ検査(PSG)の基礎的知識 PSG記録でみられるアーチファクト 臨床工学技士 / 川名ふさ江
睡眠医療 第9巻第3号 ライフサイエンス 2015年9月 465-467 書評 睡眠とてんかん―その密接な関連性― 臨床工学技士 / 川名ふさ江
医学のあゆみ 難治性心不全に対するチーム医療―末期状態から終末期まで 第254巻11号 医歯薬出版 2015年9月 難治性心不全に対する病診連携──在宅医療の取組み 医師 / 弓野 大
循環器ナーシング 特集●心不全を徹底理解!応用編 ―心不全看護ケアの実際― 10月号 医学出版 2015年9月 地域での取り組み② 慢性心不全高齢患者の在宅管理の実際 看護師 / 伊東紀揮,医師 / 弓野 大
呼吸器内科 第28巻3号 科学評論社 2015年9月 Fluid shift 医師 / 弓野 大
在宅リハビリテーション栄養 医歯薬出版 2015年9月 若林 秀隆 第2章 在宅リハビリテーション栄養評価 7. 在宅リハビリテーション栄養の予後予測と訓練内容判断 医師 / 諸冨伸夫
睡眠医療 第9巻第2号 ライフサイエンス 2015年7月 連載第2回 臨床PSGの標準化に向けて―PSGの精度管理と簡易検査の適応を考える ― PSG精度管理の意義と調査概要―米国での精度管理報告から― 臨床工学技士 / 川名ふさ江

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